アニメ感想

『とある科学の超電磁砲 24話』

春上絆理たちを救うために御坂たちは、テレスティーナを追いかける。

テレスティーナは、対能力者用のパワードスーツを纏って御坂たちに攻撃してくる。しかし、御坂の最大レールガンでパワードスーツは、大破。無事、春上たちを見つけるのだった。

しかし、生きていたテレスティーナに能力を封じられ、ピンチに陥る御坂たち。そこへ佐天の渾身のバットが炸裂。
御坂のレールガンを再び食らいテレスティーナは、今度こそ倒されるのだった。

今回で最終話の『超電磁砲』。眠ってた絆理たちも目覚めたようで、ハッピーエンドでした。
絆理が『焼きたて!!ジャぱん』のに見えて仕方ないww

最後は、『禁書目録』のメインキャラが総出演。上条インデックス姫神・・・ドンマイ。


『聖痕のクエイサー 11話』
序盤から可笑しな回。
水銀を操るクエイサーが学園へ潜入。サーシャは、ピンチの真冬のもとへ助けにいくが・・・。

ドMな双子のクエイサードSなクエイサーが出てました。水銀使いです。どーゆーことなの!?
ドMな双子の片割れは、田村ゆかりですか・・・。

あと、もうそろそろ終わると思ってましたが、この作品、全24話の予定らしいです。じゃあ、まだ続くのか・・・。


『バカとテストと召喚獣 11話』
書籍では、1巻のお話。
今回は、一気にDクラスとの戦闘、続いてBクラスとの戦闘。

Bクラスの代表根本は、姫路へラブレターをもとに脅しをかける。それを見た明久は、動けない姫路の代わりに自分から奇襲をかけようとする。奇襲は、見事成功。隙を突いたムッツリーニの一撃でクラス代表根本を討ち取ったのだった。

今まで出てこなかった試験召喚戦争が再び登場しました。話の流れは最初のほうですが、次は再びAクラスとのバトル。きっと最終話のハズ・・・。
バカテスは、人気があるようなので、もしかしたら二期あるかもですが・・・わかりませんね。


『おまもりひまり 11話』
優人率いる美少女軍団VS二大妖怪
決定打になるのは、優人の「鬼斬り役」の能力「光渡し」だが肝心の優人は、まだその能力を発現できずにいた。
そんな中、タマは、緋鞠の妖怪としての本心を覚醒するため、攻撃を仕掛けてきて・・・。

アニメオリジナルの話です。この作品も次で最終話。アニメより原作のほうが良いなと思った今日この頃。
バトルが主だったので動きが激しいですね。最後をどんな風に終わらせるのか・・・。


『おおかみかくし 11話』
ダムの流水で村を潰そうと企む賢木。それを防ごうとするたちだが・・・あっけなくダムの流水は、止まります。
賢木は、自分の婚約者を殺したこの町のすべてが憎いと言い放つ。そして、復讐に駆られ拳銃を九澄に向ける。
そこへ真那香織が現れる。真那は、賢木の婚約者と瓜二つだった。

 真那は、尚も九澄を撃とうとする賢木の拳銃を自分に向けた。自ら賢木に撃たれるためだ。
 一発の銃声がその場へ木霊した。よろめく真那。
 そして真那は、賢木と共に崖から飛び降りたのだった。賢木の憎しみをすべて抱えるように……。

 事件から数日後、嫦娥町の神人の存在は、移転して来た新住民には恐ろしい事実として知られ、住人は次々と移転をした。住人が減ったせいで嫦娥町は、ゴーストタウンのようになっていたのだった。
 しかし、そんな中でも九澄は、眠たちと共に日々を過ごす。
 いつか嫦娥町がたくさんの人で賑わうように……。


全体的に見にくい回でした。カメラワークとカットが・・・。
今回でこの作品は、最後のようです。次回は、番外編らしいです。
最後に九澄ハーレムエンド
結局、伏線の回収できてないところが多かったので、なんだかなぁ・・・という感じでした。

しかし、終わりは終わりです。

では、また

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