アニメ感想

ギルティクラウン 19話
「贖罪:rebirth」

集の復活回。

一番謎だった集の母親が颯爽とGHQを裏切ります。
この人は集に王の力を使わせないために涯を復活させたわけですが、自分の身がやばくなったら逃げるという……。
すべては、集を危険な目に遭わせないためにやっていたことですが、集以外は犠牲になってもいいのか。

最終的に最後のヴォイドゲノムで、集自身が王の力を得ることを望むわけです。
集のヴォイドは、「他人のヴォイドの一時保存」と「アポカリプスウイルスの分離・吸収」
なんなんだこのチートはww

まぁ、そもそもヴォイドがご都合主義みたいな能力なので仕方ないんですが。シナリオも。

今回は、久しぶりに綾瀬が活躍してました。
もう綾瀬がヒロインでい(ry

妖狐×僕SS 8話
「お茶と距離」

凜々蝶がひたすら悩む話。

日頃のお礼に御狐神(みけつかみ)へ自分の淹れたコーヒーをご馳走しようと考えた凜々蝶。
しかし、どうやって誘えばいいのか酷く悩む。

元々、凜々蝶は真面目な性格故かこういう風に悩むだけで、丸々一話使うのも面白いなぁと思いました。
というかこの手の話は、アニメ作品で定番な気がする。

いろいろと言葉を濁したりしてましたが、最後に凜々蝶はようやく御狐神を誘うことができたようです。

EDも凜々蝶専用。
これで粗方のキャラクターエンディングは、出揃ったと思います。


では、また

コメント

非公開コメント

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。