アニメ感想

ギルティクラウン 18話
「流離:Dear ...」

涯は、生徒たちの目の前で学生三人分のヴォイドを使って日本殲滅用のミサイルを食い止める。
無論ヴォイドを抜き取られた学生は、消滅してしまうわけだが……。
そして、世界に対し宣戦布告する。

王の力を奪われた集は、いのりと共に逃亡中。
他の主なメンバーは、葬儀社の隠れ家へ。

集を守るためにいのりが囮となってGHQの部隊を引きつけるが、最終的に捕まってしまう。

親衛隊の大鎌持ってた女の子や、眼鏡とヤンキー、チャラい女の子は消滅してしまいました。
なんというか……この回からキャラクターが消える回数増えたような。
主に集と関わったキャラが。

供奉院のおじーさんも亡くなってしまいました。
自分の孫を殺すつもりが、殺されてしまうという結果に……。

涯が出てからのGHQも、なんだかおかしな感じになってますねww
なんだよ涯様って。

とりあえず供奉院の元生徒会長がどこへ行こうとしてるのか。
なんか、ただの寂しい女みたいになってます。

それにしても涯のいのりに対する執着振りがすごいですね。
あの涯も、本物かどうか正直よくわかりませんが。

妖狐×僕SS 7話
「ふたりのよる」

多分、多くの方が?を浮かべたと思います。
内容自体は、マンション自体が妖怪に乗っ取られて怪奇な現象が起きるという話なんですが。

最初はブラック漂う空気なのに、終盤になるといつも通りになるんですよねww
というか毎週、凜々蝶のサービスシーンが見れるだけでも嬉しいんですが。

メンバーもあらかた揃ったし、マンション内部と学園編とこれからは分けていくんだろうか。

それにしてもコロボックルの先祖返りである小人村ちの、
なんか、けい○んのキャラにしか見えないんだよな。主に雰囲気とか

小さくなったときが一番可愛いと思うんですがww


では、また

コメント

非公開コメント

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。