アニメ感想

ギルティクラウン 12話
「再誕:temptation」

今までの話が嘘のように今回で、世界設定などが大幅に変わります。
元々、こういう設定だったのかもしれないですが……。

アポカリプスウィルス最初の感染者、桜満 真名。
このキャラが物語の中心キャラであり、最初に集と涯を結びつけた人物。
やはり涯は、子供の頃集と出会っていたそうです。

集は真名を救うため王の力を進化させた集は、単独でいのりの剣を使い、
真名を、涯と共に刺したのだった。

いのりを救うことができたものの、涯と真名を失ってしまった集。

2クール作品だったことに今更気が付きましたww
次からは、新章突入のようです。
あやせやツグミも登場の回数が増えればいいのですが……。

妖狐×僕SS 1話
「いぬとぼく」

『dear』の作者藤原ここあ原作。
ここあさんの作品がアニメ化されただけでも嬉しいですがww
個人的には、『dear』のほうをアニメ化してほしかった……。

人間社会に住む妖怪の生まれ変わりたち、そのキャラたちの日常を描いた作品。
SSは、シークレットサービス(護衛)の略。

漫画の舞台となるメゾン・ド・章樫は、マンションの名前。
ここに住む人間たちに一人、SSが付くというセキュリティ。

まぁ内容自体は、キャラを楽しむアニメという感じ。



では、また

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