アニメ感想

ましろ色シンフォニー -The color of lovers- 11話
「ましろ色シンフォニー」

リア充爆発しろ!とは 、まさにこのことだと思います(何が
というわけで今回は、主人公爆発してしまえというような感じの回です。

みう先輩とクリスマスを過ごす瓜生。反対に相手のいないヒロインら4名。
人のいない公園で遊んだりしてるシーンが、余計気まずさを感じます。

ていうか次で最終回なんですよね。
なんか、このまま終わったらホント……不完全燃焼になるかも。

ギルティクラウン 10話
「縮退:retraction」

集がヘタレてる……。
このタイプの主人公には、よくある話ですが……見ていてイライラするのは仕方ない。

その後、集は葬儀社からの連絡も絶ち、同級生の祭に匿ってもらうが。
いのりを拒絶したあげく、祭からも嫌われてしまう。

集なしで作戦を行う涯だったが、
GHQの罠により再び「ロスト・クリスマス」が起こってしまう。

ワクチンを打っていない一般人や葬儀社のメンバーは、次々とアポカリプスウィルスに侵されていく。

ここまで落ちぶれた集を支える祭って、ホンマ良い子やねww
涯がウィルスに犯されて、祭も死んでしまうんかな……。

今回でこの流れだから1クール?でいいのか。
次で復活するであろう集の活躍を期待。

UN-GO 10話
「海勝麟六の葬送」

相変わらず続く。
こっちも1クールならそろそろなんですね。

別天王に絡まれて因果が動けない状態。
その分、風守が頑張ってますが。

アンダーソン君みたいに口がきけなくなった自称・小説家がまた出てきました。
カッターで切るって、そんな安易な方法で話せるんかいww

やけに好奇心旺盛な倉満 美音が怪しい。
このキャラ、なんか話し方に苛立ちを感じます。

ようやく真相が見えてきたー!!ってところで終わってしまう。
まぁ、その分次の回が楽しみですが。


では、また

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