アニメ感想

神のみぞ知るセカイ 10話

尺余り?が激しい話ですね……。
攻略の糸口を掴んだようですが、次で終わりですかね。

今回のルートは、主人公うんぬんより、とりあえず汐宮 栞が可愛いってことで全部片付いてしまいそうなんですよね……。
しかし、話が流れが一定なので見慣れてくると、段々とダレてきますね。
原作本は、面白いんですが。

刀語 第十一話『毒刀・鍍』

一応、書いておこうかと思いまして…。

残る刀、毒刀「鍍」と炎刀「銃」を探している最中に真庭忍軍の一人真庭 人鳥を見つけた七花ととがめ。
事情から察して、毒刀「鍍」が真庭鳳凰の元にあると知ったとがめたちは、鳳凰のいる真庭の里へ向かった。

真庭の里は、すでに鳳凰によって壊滅しており鳳凰自身も毒刀「鍍」に支配されていた。
鳳凰は、自身を四季崎記紀と名乗り、完成形変体刀十二本について語り出す。

完成形変体刀十二本は、すべて四季崎が未来の世界から逆輸入した技術で作った刀であったことが判明。
それと同時に七花も完了形変体刀 虚刀「鑢」であり、四季崎が虚刀流誕生に絡んでいたことがわかった。

そのせいで七花たちのいる過去の世界が改変されていることを知った。

真庭鳳凰(四季崎記紀)と戦い、見事勝利する七花。

尾張へ帰ろうとすると七花たちの元へ現れる右衛門左衛門。
そしてとがめは、右衛門左衛門の持つ炎刀「銃」によって撃たれたのだった。


とがめが撃たれて終ってしまいました……。
しかも次は、最終回。

真庭忍軍は、今回で全滅。
人鳥の殺され方がなんともエグいェ……。

次も楽しみです。


では、また

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