刀語

『微刀 釵』(ビトウ・カンザシ)

~あらすじ~
とがめと敵対する、幕府直轄内部監察所総監督・否定姫からの情報を頼りに、
次なる刀を求め、江戸の不要湖へと向かう二人。
そして二人は、辿り着いた不要湖で、微刀・釵を見つけたのだが、
その所有者は、これまでの所有者とは全く違う、人ですらない者であった…。

本サイト参照

~感想~
『刀語』第八話です。
前回で七花の姉、七実を倒しました。
よく考えたら、ちょくちょく記事に書いてない話とかもありますが、そこはスルーで…。
今回から?OPが変わってます。

今回は、人形そのものが変体刀十二本のうちの一本の刀でした。
人形といっても案外じっと見てみると可愛い……なんて。
四季崎記紀が生前もっとも愛した女性を模したからくり人形…だそうです。
因みに、日光を浴びて動きます。

話の裏では、左右田右衛門左衛門が真庭忍軍の一人真庭海亀と殺りあってたりしてます。
炎刀「銃」はすでに回収されてるようです。
今回でまた一人、真庭忍軍の頭領が一人死んだので、あと三人です。

来週は、王刀「鋸」の話。
こんな感じで話のラストはどうなるのか、少し気になります。

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