アニメ感想

『デュラララ!! 24話』

~感想~
最終話。前回の続き。あらすじは書かずに、感想だけ述べます。

最期は、帝たちがメインの終わり方でした。
そういえば新羅の父親って一回しか出てないですね。
白バイのキャラは、最期に少し出てましたが…。

正臣は、恋人の沙樹と一緒にどこかへと行ってしまいましたが…。
駆け落ち………とらドラ!?

いろんなことが起こっても池袋は、相変わらずですね。


『刀語 第六話「双刀・鎚」』

~あらすじ~
双刀・鎚があるという、蝦夷の壱級災害指定地域である踊山を登る二人。

だが、その危険度を軽視していた二人は、登頂の途中、激しい吹雪に遭難しかけてしまう。

死を覚悟するほどまでに陥った二人であったが、彼らをある人物が救い出す。

彼女の名は、凍空こなゆき。踊山に暮らす凍空一族の少女だった。

~感想~
凍空一族は、怪力。「お前ら人間じゃねぇ!」byタケシ

凍空こなゆきは、凍空一族ただ一人の生き残り。
声優は、とある魔術のラストオーダー(打ち止め)こと日高里菜。

「…ってミサカはミサカは、七花お兄ちゃんに言ってみたり!」

とか、ほっといたら言い出しそうな感じ。
聞けて良かったww

双刀・鎚は、とっても重い刀。
今更だが「賊刀・鎧」から刀かどうか怪しくなってきた。…細かいことは、気にしない!

真庭忍軍の残った頭領が終結。
鴛鴦、狂犬、川獺、海亀、人鳥、鳳凰の六人。
しかし狂犬と川獺は、この話で死亡したので残り四人。
あと鴛鴦と狂犬の格好は、やたらキワドイ。

今回も前回と同じく殺すことなく刀を収集。
これは、主人公が成長していると見て、いいのだろうか。

来週は、七花の姉、鑢七実が登場。
どうなるやら楽しみです。


『化物語 第十五話 「つばさキャット 其ノ伍」 』

~感想~
今回で終わりの「化物語」。OPが実写みたくなってました。
あんなこんなでいろいろありましたが、まだ続かないかなぁ…という感じ。

忍のおかげで、なんとか助かった阿良々木。

羽川のネコミミ化も治って、元の人間にもどりました。

しかし、これからどうしよう…みたいな終わり方でしたが、OVAとかで出ないのかなぁ…。
続きが気になる。しかし、終わりなんですよねー。
…原作を読むしかない。



では、また

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