DXダグウィング レビュー

ダグウィング (1)
タカラより発売された『勇者指令ダグオン』よりダグアーマーを紹介。風祭翼(かざまつり よく)が変身するウィングヨクとウィングライナーが合体して生まれたロボ。
新幹線というよりまるでスペースシャトルみたいな外見。
違いといえば他のライナーマシンと比べ、この玩具にはクリアパーツが使用されています。

ダグウィング (2)ダグウィング (3)
ギミックとしては、上の小さなボタンを押すことで収納されているウィングが飛び出します。

ダグウィング (5)
後部のウィングを外した状態。
新幹線400系電車(放送当時のつばさ号)を模しています。

ダグウィング (9)
ダグウィングへ変形。

ダグウィング (10)ダグウィング (11)ダグウィング (12)

ダグウィング (13)
背中へウィングパーツを装着。
装着する際にウィングは全開にしておきます。

ダグウィング (14)
ダグウィング。クリアパーツが栄えます。
足の模様といい、氷雪系の使い手かな?

ダグウィング (15)ダグウィング (7)
これでようやく初期のライナー系ダグオンたちが揃いました。
同じ新幹線モチーフでも後部パーツや色の造形が全然違います。

ダグウィング (6)ダグウィング (8)
書いてませんが、すべてのライナーマシンは連結することができます。
連結するととんでもない長さになるので、写真は掲載しませんがww

次回は、三体が合体したライナーダグオンを紹介します。

では、また

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